くらし情報『眞子さま、“結納”飛ばして結婚強行へ 紀子さまは「お誕生日文書」で“最後の抵抗”』

2020年9月16日 16:00

眞子さま、“結納”飛ばして結婚強行へ 紀子さまは「お誕生日文書」で“最後の抵抗”

眞子さま、“結納”飛ばして結婚強行へ 紀子さまは「お誕生日文書」で“最後の抵抗”
昨年9月の『日本伝統工芸展』の授賞式。今年も9月16日に同展へお出まし予定
《共感したり意見が違ったりすることもありますが、お互いに必要だと思うことを伝え合いつつ、長女の気持ちをできる限り尊重したいと思っております》

9月11日に54歳のお誕生日を迎えられた紀子さまは眞子さまのご結婚問題に関して、文書でこう綴られた。

「“長女の気持ちをできる限り尊重したい”という文言は、眞子さまの結婚を認められたように感じますが、今回のおことばには、紀子さまの苦しい胸の内がにじみ出ているのです」(秋篠宮家関係者)

’17年12月、小室圭さんの母親・佳代さんが抱える金銭トラブルを週刊女性がスクープしてから約1000日。

この間、長女と“結婚論争”を繰り広げてきた紀子さまは、どんな結論を導き出されたのだろうか──。

「昨年、皇嗣妃となられた紀子さまは、テレビ局と新聞社が所属する宮内記者会が今年のお誕生日に向けて事前に提出した3つの質問に文書で回答されました。“この1年の振り返り”や“ご家族の近況”、国民の関心事である“眞子さまのご結婚について”の質問も当然、盛り込む形に。

政府としては、お代替わりに関する最後の儀式『立皇嗣の礼』を今秋開催する方向で検討しており、その後間もなく、眞子さまから結婚問題について“何らかの発表”があるというのが大方の見方です。

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