くらし情報『高嶋ちさ子、華原朋美とのトラブル前に発言していた「オンナに騙された」の意味』

2020年9月26日 22:00

高嶋ちさ子、華原朋美とのトラブル前に発言していた「オンナに騙された」の意味

「ヤバい女になりたくない」そうおっしゃるあなた。ライターの仁科友里さんによれば、すべてのオンナはヤバいもの。問題は「よいヤバさ」か「悪いヤバさ」か。この連載では、仁科さんがさまざまなタイプの「ヤバい女=ヤバ女(ヤバジョ)」を分析していきます。
高嶋ちさ子、華原朋美とのトラブル前に発言していた「オンナに騙された」の意味
高嶋ちさ子、華原朋美第46回高嶋ちさ子
オトナになると「誰か紹介して」と頼んだり頼まれたりすることがありますが、紹介というのは、そんなに簡単なものではありません。それは芸能人とて同じようです。

2020年9月25日号の『FRIDAY』が、「華原朋美が愛息虐待騒動で高嶋ちさ子と大モメ」と報じました。華原は昨年男児を出産しましたが、育児の先輩で“親友”でもある高嶋がお世話になったベビーシッターのAさんを紹介してあげたそうです。

しかし、Aさんの行動にいろいろと疑問を感じた華原が、自宅に備え付けた防犯カメラの画像を確認したところ、Aさんが華原のお子さんが哺乳瓶をくわえている最中に、逆さ吊りにしていたというのです。

華原はシッターさんを解雇し、高嶋に動画を送ってコトの次第を説明しますが、高嶋は《これのどこが虐待なの?うちもこれ大好きでいっつもやってもらってた》《もしもこれを虐待だと取るのだとしたら、おかしいよ》と「オマエのほうがヤバいんだけど」

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