くらし情報『横浜流星&浜辺美波の『わたどう』、毎回“どうかしている”「ラスト10分」』

2020年9月30日 15:00

横浜流星&浜辺美波の『わたどう』、毎回“どうかしている”「ラスト10分」

横浜流星&浜辺美波の『わたどう』、毎回“どうかしている”「ラスト10分」
浜辺美波『私たちはどうかしている』で椿を演じる横浜流星と七桜を演じる浜辺美波
浜辺美波(20)と横浜流星(24)がW主演を務めるドラマ『私たちはどうかしている』(日本テレビ系)が、9月30日に最終回を迎える。

同作は、安藤なつみ氏の同名漫画が原作で、和菓子職人・花岡七桜(浜辺美波)と老舗和菓子店・光月庵の跡取り息子・高月椿(横浜流星)が、15年前に起きた先代の殺人事件をめぐり、運命に翻弄されながらも惹かれ合う物語だ。

ドロドロの昼メロ展開、裏表のある人物たちは、何かとどうかしているのが本作の特徴だろう。

そんな『私たちはどうかしている』(以下「わたどう」)、SNSではある盛り上がりがあった。それは、毎回ラスト10分の中で繰り広げられる怒涛の衝撃的展開だ。

■ラスト10分の展開がSNSで盛り上がる

【第1話】では、家同士が決めた椿と栞(岸井ゆきの)の神前式。光月庵に出向いた七桜が侮蔑的メッセージを添えた和菓子を贈ると、椿は「ふっ、あんた、やっぱり面白いな」と笑い、みんなの前で七桜と結婚すると宣言し、唐突にキスをする。

【第2話】光月庵の大旦那(佐野史郎)が急に怒り出し、茶碗を投げる。

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