くらし情報『純烈デビュー10周年に「よくもったなと思う」、ファンへの感謝と新たな野望』

2020年10月9日 17:00

純烈デビュー10周年に「よくもったなと思う」、ファンへの感謝と新たな野望

メジャーデビュー10周年を迎えた“スーパー銭湯アイドル”純烈が、本人役を演じるオリジナルの連続ドラマ『純烈ものがたり』に初主演。節目の記念ドラマ秘話と、さらなる飛躍を目指す4人を直撃!

純烈デビュー10周年に「よくもったなと思う」、ファンへの感謝と新たな野望
純烈撮影/吉岡竜紀
――本人役を演じた感想は?

酒井一圭(以下、酒井)普段は言わないセリフやメンバーと視線を合わせるシーンがあったので、恥ずかしかったです。脚本が素晴らしくて、それぞれの個性を反映してストーリーにしてくれている。セリフを覚えるのが大変で、ノートに書いて覚えました。

白川裕二郎(以下、白川)台本を読んで、ブログに書いたいたずらエピソードがあって(スタッフが)読んでくれていたのかと思います。芝居は10数年ぶりで緊張したけど、ノートに書いて覚えた長ゼリフのシーンは見どころです。でも、長ゼリフを噛んで何度もNGを出したら、相手役の子役に“ドンマイ”と慰められました。

後上翔太(以下、後上)ブログだけでなく取材やステージで話していた細かい部分まで調べてくれたのかと思います。実名で演じるので、違和感もあったけど、そこが楽しかったです。芝居をしたことがないので“はじめてのおつかい”を見るような気持ちで見てほしい。

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