くらし情報『“小泉進次郎タイプ”は不利!?「得するオンラインコミュニケーション」4つの極意』

2020年10月19日 12:00

“小泉進次郎タイプ”は不利!?「得するオンラインコミュニケーション」4つの極意

“小泉進次郎タイプ”は不利!?「得するオンラインコミュニケーション」4つの極意
小泉進次郎環境相今年、新型コロナウイルスの感染拡大によって、仕事におけるコミュニケーションが変わった。対面で顔を合わせる会議がZOOMなどのアプリを使うようになり、上司や先輩、友人と携帯やパソコンの画面越しに飲み会をするのが当たり前になった。今後、仕事をしていく上では、上司や取引先に対して、オンラインでどう振る舞うかが重要になってくるだろう。そんな“オンラインコミュニケーション”の極意について、『普通の僕らの負けない就活術 マスコミ就活革命(レボリューション)』(早稲田経営出版)をはじめ、3冊の就活に関する著書がある霜田明寛氏に、解説してもらう。
いま、世界はオンライン化しています。新型コロナウイルスの影響で、ビシネスの場でオンラインでのコミュニケーションを余儀なくされましたが、一時的なものではありません。この流れは今後、ますます加速していくでしょう。これは、コミュニケーション史における重大な転換点です。

私は3冊の就活本を執筆し、10年間にわたって大学生の就活指導にあたっていましたが、3月からすべてオンラインに切り替えました。ステイホーム期間中に100人以上の就活生と面接練習をしていく中で、面接で“オンライン映え”する人の存在に気づきました。

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