くらし情報『深田恭子をライバル視、宮崎美子の“アラ還”ビキニを撮った篠山紀信のボヤキ』

2020年11月10日 11:00

深田恭子をライバル視、宮崎美子の“アラ還”ビキニを撮った篠山紀信のボヤキ

(前出・書店員)

カレンダーの予約開始を機に、23歳差もあるふたりの売り上げバトルが勃発。

「ネット書店によって差はありますが、この2冊の予約数は拮抗しています。宮崎さんのカレンダーの価格は深キョンの倍以上ですが、完全受注生産でレア。そのため、当店では今のところ宮崎さんの予約のほうが多いです」(同・前)

■酔いが回った篠山紀信が宮崎に

そんな熱戦が繰り広げられていた10月末、東京・六本木のとある中華料理店に、宮崎を撮った“巨匠”の姿が。

「篠山紀信さんが弟子らしき若い女性と食事をしていたんです。決して高級店ではなく、カジュアルな雰囲気の店ですが、オーラがあるし、“品のいいオジサマ”という感じでした。常連のようで、慣れた様子で紹興酒をおかわりしていましたよ」(居合わせた客)

お酒で気分がよくなったのか、宮崎のカレンダーについても話題に。

「“普通に考えたら60代のオバサンがあんなの出したら頭オカシイと思うよね”と、冗談めかして笑いながら話しつつ、それでも“美ボディ”を保つ宮崎さんのことをホメていましたよ。深キョンの話題でも盛り上がっていて、“あんな売れそうなのはズルいよ”なんてカレンダーの売り上げを気にしているような発言もしていました。

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