くらし情報『宮崎謙介・金子恵美、不倫相手に“法的訴訟”は本当に得策か』

2020年12月4日 05:30

宮崎謙介・金子恵美、不倫相手に“法的訴訟”は本当に得策か

宮崎謙介・金子恵美、不倫相手に“法的訴訟”は本当に得策か
金子恵美
「ある意味、渡部建よりゲスかも」

週刊誌女性記者がこう語るのは、不倫が発覚した宮崎謙介のことだ。

『文春オンライン』によれば、今年の10月、宮崎は医療従事者の30代女性とホテルで関係を持ったという。

宮崎といえば、’16年、妻・金子恵美の妊娠中に元タレントとの不倫が発覚し、衆議院議員を辞職した“前科”がある。予想に反して妻とは離婚することはなく、現在は実業家として活動する一方で、テレビ番組にも出演し、金子と共に“不倫を乗り越えた夫婦”として、メディアへの露出も多かった。

基本的には夫婦間の問題で、他人がとやかく言う筋合いのものではないが、今回の宮崎の不倫に関しては、看過できないという人は多い。

相手の女性は中国地方に住む医療従事者。宮崎のインスタグラムにコメントしたことをきっかけにメッセージのやりとりが始まったという。そのやりとりは何と1500回以上に及んだ。最初の方こそコロナ禍で激務を強いられている女性に対し労いのメッセージを送るなど、“紳士”のそぶりを見せていたのだが、徐々に別の顔を覗かせるように。

「一度関係を持ったあと、次第に女性を遠ざけるようになったといいます。

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