くらし情報『『M-1』敗退でEXITが恨み節、予選で壊滅の「第7世代」は本当におもしろいのか』

2020年12月4日 21:30

『M-1』敗退でEXITが恨み節、予選で壊滅の「第7世代」は本当におもしろいのか

『M-1』敗退でEXITが恨み節、予選で壊滅の「第7世代」は本当におもしろいのか
EXITりんたろー。兼近大樹(EXITCharannelより)
《M-1の自称お笑いファン、お笑い通ぶった自称お笑いファンが集まってるじゃないですか、M-1って。本当のお笑い好きじゃないっていうか。その人たちが“意地でも笑わない”って顔してましたね。“こいつらのこんなネタで笑うワケない”って顔で、俺らのこと見てました。奴らはお笑いが好きなんじゃなくて、お笑いを好きという自分に酔っている人たちですから。

で、人気者を叩くことで自分がお笑いをわかってると思われたい人たちですから。そういう人たちから見たら、営業でウケるネタはベタだし“何見せてくれてんだ”って思っちゃったんでしょうね》

12月1日に自身のYouTubeチャンネルで、《M-1準々決勝敗退の心境をノーカットでお送りします。》と題し、動画を配信したお笑いコンビ『EXIT』。

11月17日に開催された『M-1グランプリ2020』準々決勝で敗退した2人だけに、本気で挑戦したからこその悔しさか、兼近大樹は会場に来ていた“お笑いファン”に恨み節。相方のりんたろー。は隣で苦笑いをするしかなかった。

「この発言にネット上では、同調する一定の声はあるものの、一方で“ただの負け惜しみ”“単なる実力不足”などと炎上したのです。

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