くらし情報『宮崎謙介「また文春に…」妻と記者に予告していた2度目の不倫と呆れた“文春対策”』

2020年12月7日 16:45

宮崎謙介「また文春に…」妻と記者に予告していた2度目の不倫と呆れた“文春対策”

宮崎謙介「また文春に…」妻と記者に予告していた2度目の不倫と呆れた“文春対策”
チーン…宮崎謙介氏の生前葬イベントにて(2018年8月)
「もし万が一、また文春にやられたときに……」

その“もし”は起こってしまった。いや、本人が起こしてしまった。元衆議院議員の宮崎謙介の不倫がまたもや発覚。4年ぶり2度目のことだ。

「2016年2月に、妻である金子恵美さんの出産入院中の不倫を『週刊文春』にスクープされた宮崎さんが、11月末に再度『文春』に不倫をスクープされました。前回は相手女性との不倫を示すLINEが流出しましたが、今回はインスタグラムのダイレクトメッセージを使っての卑猥なやりとりが晒されてしまいました」(スポーツ紙記者)

■僕が妻よりも先に逝ったら

『週刊女性』は今から2年前、1度目の不倫から数えて2年後の2018年10月に、宮崎・金子夫妻に、彼らが取り組んでいた“終活”について話を聞く機会があった。そのとき、すでに今回につながる「もしも」を、宮崎は自身で語っていた。

宮崎「僕はその瞬間その瞬間、(自分が亡くなったときに見られたら)マズいものはすぐ消してるんで」
金子「そのわりには(1度目の不倫のとき)LINEが残ってたじゃん!」

宮崎「内田裕也さんが、樹木希林さんの(火葬のときに)

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