くらし情報『ボビー・オロゴン、妻への暴行事件“ドロ沼”裁判開始裏で自宅から消えたモノ』

2020年12月12日 21:00

ボビー・オロゴン、妻への暴行事件“ドロ沼”裁判開始裏で自宅から消えたモノ

ボビー・オロゴン、妻への暴行事件“ドロ沼”裁判開始裏で自宅から消えたモノ
ボビー・オロゴン
「YES」

12月3日、初公判で、妻への暴行罪に問われたボビー・オロゴンは、裁判官から「間違っていないということですか?」と聞かれると、短く英語で起訴内容を認めた。

ボビーが埼玉の自宅で、妻の頬を指先で叩いたとして現行犯逮捕されたのは5月16日。翌日、妻は自宅前でボビーから「長年DVを受けてきた」と、涙ながらに主張。一方、釈放されたボビーは自宅に戻らず、姿を消した。

「バラエティー番組で人気者になる前のボビーは、住んでいた埼玉で知り合った日本人女性と結婚。5人の子どもをもうけてプールつきの家を構えました。自宅や子どもたちをテレビで紹介することも。テレビの仕事が減っても、FXや株で稼いで、ヤリ手な実業家の一面もあったのです」(テレビ局関係者)

6月下旬、週刊女性はボビーの居場所について、自宅前で妻に聞いたが、

「わかりません。釈放のとき、私に近づかない約束だったので。でも私は今、すごく身の危険を感じています」

と、怯えながら語った。さらにボビーとの離婚についても考えているか尋ねると、

「もちろんです。でも、海外に留学中の子どもたちへの送金が止められて、生活費も渡されず、電気も止まりそうで。

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