くらし情報『ジャニーズの長老・近藤真彦、“愚か者”と言われても語り継がれる「やんちゃ」人生』

2020年12月11日 16:00

ジャニーズの長老・近藤真彦、“愚か者”と言われても語り継がれる「やんちゃ」人生

ジャニーズの長老・近藤真彦、“愚か者”と言われても語り継がれる「やんちゃ」人生
近藤真彦
自らの不倫騒動でトホホなアニバーサリーになってしまったマッチ。でも、いろいろな“やんちゃ”をしてきた彼の人生、こんなことでは終わらない!?

’79年に放送されたドラマ『3年B組金八先生』(TBS系)で共演した田原俊彦、野村義男との『たのきんトリオ』で、瞬く間にトップアイドルへと駆け上がった“マッチ”こと近藤真彦(56)。’80年12月に『スニーカーぶる~す』でソロ歌手デビューを飾った彼は、今年デビュー40周年を迎えた。そんな芸能生活を飾るアニバーサリーに、大々的なツアーも予定されていたが、新型コロナの流行により延期に。そこに追い打ちをかけるように、思わぬスキャンダルが──。

■40周年も残念なアニバーサリー

25歳年下の女性社長との5年に及ぶ不倫が報じられ、所属するジャニーズ事務所は11月17日の未明、マッチの無期限謹慎処分を発表したのだ。

まさに「泣きっ面に蜂」のマッチだが、振り返ってみると彼の歴史は数々の“ギンギラギン”なやんちゃ伝説に彩られてきた。

「天下の美空ひばりと歌番組で共演。リハに臨んだ私服姿のひばりさんを見て本人と気がつかず“おばちゃん、(歌が)上手だね”と発言。

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