くらし情報『認知症になりやすい人、がんに負けない人の特徴は? 最新情報を6人の医師が解説』

2020年12月13日 11:00

認知症になりやすい人、がんに負けない人の特徴は? 最新情報を6人の医師が解説

認知症になりやすい人、がんに負けない人の特徴は? 最新情報を6人の医師が解説
※写真はイメージです
世の中には健康に関するあらゆる情報があふれていて、いったい何をどこまで信じればいいのか、見極めるのが難しいと感じている人も少なくないはず。そこで、週刊女性では6人の名医たちに、今こそ知りたい、正確な健康情報をたっぷり伺いました!

【最強の医師団】
◎オックスフォードで難病の特効薬発見に貢献:下村健寿先生
福島県立医科大学病態制御薬理医学講座主任教授。英オックスフォード大研究員時代に新生児糖尿病の特効薬の発見に貢献。

​◎最先端の関節痛再生医療の第一人者:繁田雅弘先生 
東京慈恵会医科大学精神医学講座主任教授。森田療法を駆使した認知症の早期治療で、高い成果を上げている。

◎世界標準の糖尿病研究の旗手:坂本昌也先生
国際医療福祉大学医学部教授。三田病院内科部長。高血圧、糖尿病、脂質異常症のトリプルリスクを診るスーパードクター。

◎公認心理師の資格も持つ慢性痛治療の専門医:北原雅樹先生
横浜市立大学附属市民総合医療センターペインクリニック内科診療部長。トリガーポイント療法「IMS」の第一人者。

◎低侵襲肝胆膵手術の“神の手”:三澤健之先生
帝京大学医学部外科学講座教授。

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