くらし情報『『その女、ジルバ』で注目の熟女バー、たくましく生きる“リアルジルバ”に迫る!』

2021年2月13日 18:00

『その女、ジルバ』で注目の熟女バー、たくましく生きる“リアルジルバ”に迫る!

『その女、ジルバ』で注目の熟女バー、たくましく生きる“リアルジルバ”に迫る!
銀座のスナック街
池脇千鶴主演ドラマ『その女、ジルバ』(フジテレビ系)よりドラマチック!失恋にも女の戦いにも負けず、コロナ禍で苦しみながらもたくましく生きる、そんなリアル『ジルバ』たちに迫った。

■注目集める熟女ホステスやママ

「女はシジュー(40歳)から!」「捨てていいのは操と過去だけ!」

数々の名言が飛び出すドラマ『その女、ジルバ』(フジテレビ系)。世の女性からは“元気が出る”“癒される”と話題を集めている。

物語のヒロインは、池脇千鶴演じる40歳の新。婚約破棄に遭い、仕事もリストラ目前……冴えない『四十独身女』で破れかぶれの主人公が偶然、ホステスになることからドラマが始まる。

「『ジルバ』とは新が働く熟女バー『OLDJACK&ROSE』の初代ママ(故人・池脇千鶴2役)の源氏名だ。彼女を慕う店の超高齢熟女ホステスにも注目が集まります」(テレビ誌ライター)

80代のくじらママ(草笛光子)をはじめ、草村礼子、久本雅美、中田喜子が演じる50~60代のホステスたちが脇を固める。

熟女ホステスは、なにもドラマの中だけの存在ではない。

「キャバクラやラウンジのホステスは、20代の女性がメイン。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
YouTube
YouTube
上へ戻る

Copyright © 1997-2021 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.