くらし情報『嘉風の“虐待妻”、早急な逮捕を求める声があがるなか「マンションから逃亡」』

2021年2月17日 11:00

嘉風の“虐待妻”、早急な逮捕を求める声があがるなか「マンションから逃亡」

嘉風の“虐待妻”、早急な逮捕を求める声があがるなか「マンションから逃亡」
結婚前にデートをしていた嘉風と妻(’07年)
「いつも叫び声や物音がすごくて。ドッタンバッタンという物音から始まって、女の子の絶叫が聞こえて、それに対する罵声。男の子が“ママ、そんなに怒らないで”と怯える声も聞こえていました」

そう話すのは、とあるマンションの住人。そこには元関脇の嘉風(現・中村親方)が、妻と2人の子どもと暮らしていた─。

「この夫婦は、以前から別居や離婚調停中であることが報じられていましたが、先週発売された『週刊新潮』には奥さんが子どもに凄惨な虐待をしていた詳細な内容が掲載されました。まだ小学生の娘と息子に対して罵声を浴びせて虐待も加える、いわばDVの証拠動画が流出したのです」(スポーツ紙記者)

『デイリー新潮』のYouTubeチャンネルには、その音声もアップされ20万回以上、再生されている。

■“エセセレブ”生活が明るみになって

《お前、ムヒこんな無茶苦茶にすんな、おらぁ!!》

《目ぇに入れたろか、お前。おい、コラぁ!》

《お前、目ぇつぶれんぞ》

長女の泣きわめくような声も聞こえるこの音声は、虫さされ薬『ムヒ』のスポンジヘッドが切れていたのが事の発端だという。

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