くらし情報『渡部建「もうテレビはうんざり」と後ろ向き、豊洲市場 “みそぎバイト” の裏事情』

2021年3月2日 11:00

渡部建「もうテレビはうんざり」と後ろ向き、豊洲市場 “みそぎバイト” の裏事情

渡部建「もうテレビはうんざり」と後ろ向き、豊洲市場 “みそぎバイト” の裏事情
アンジャッシュ・渡部建
「イメージアップを図った“仕込み”なんじゃないかとも言われています。そもそも“渡部が働いている”というタレコミ自体、不自然でしたから」(スポーツ紙記者)

昨年6月に複数の女性との不倫が報じられた『アンジャッシュ』の渡部建。11月末に大みそか特番の収録に参加していたことが報じられると、批判が殺到。直後に謝罪会見を開くも、失敗に終わった。

「八方塞がりの彼が選んだのが無給の“みそぎ”バイト。豊洲市場にある仲卸業者の社長に誘われて、年明けから勤務し始めたと報じられました。週に1回、市場で汗を流しているそうです」(同・前)

せっせとウニを整理する姿も目撃されていた。

「仲卸業者は競りに参加して卸売業者から生鮮品を購入します。数時間後には市場を訪れる鮮魚商や飲食店に小分けにして販売。彼が仕分けたウニも、消費者のもとへ行き渡りますよ」(豊洲市場関係者)

まじめさを世間に評価してもらい、一刻も早い復帰を望んでいるかのようだが、実際は違うという。

「“もうテレビで復帰するのはうんざり”と漏らしているとか。昨年末のことがトラウマになり、“テレビで復帰したら、また世間から叩かれる”と、後ろ向きになっているんです。

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