くらし情報『織田信成“モラハラ裁判”に和解報道も、今度はコーチ側が上申「和解なんかしませんよ」』

2021年3月9日 17:00

織田信成“モラハラ裁判”に和解報道も、今度はコーチ側が上申「和解なんかしませんよ」

自分は関係ないとわかっていても、ドキドキした”といった目撃証言だけでなく、コーチが指導する宮原さんのポニーテールの髪をつかんだり、氷の上に叩きつけることもあったというのです。その様子を見て心配した織田さんが宮原さんに声をかけると“もう慣れました”と話したそう。当然、濱田さんはそれらの証言をすべて否定しています」(スポーツ紙記者)

両者の主張は平行線……と思いきや、突然の和解報道。週刊女性も大阪地裁で裁判記録を閲覧すると、お互いに和解案を検討する旨の記載が確認できた。しかし、2月18日には濱田コーチから、こんな上申書も提出されていた。

「濱田さんが検討している和解案についての文書で“これまでの裁判でモラハラ行為を立証できていないのだから、私が謝罪することはできない。織田さんに提訴され精神的な苦痛を受けたため、逆に私に謝罪する条項を入れてほしい”と主張しています」(同・前)

濱田コーチに話を聞こうとケータイに電話をすると、

「もしもし。もしも~し」
と、繰り返すばかり。とぼけているのか、本当に聞こえていないのかは不明だが、しばらくすると一方的に電話が切られた。かけ直してみると一転、留守番電話に……。

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