くらし情報『『機界戦隊ゼンカイジャー』駒木根葵汰、ヒーローになりたくて5歳からはじめたこと』

2021年3月14日 07:00

『機界戦隊ゼンカイジャー』駒木根葵汰、ヒーローになりたくて5歳からはじめたこと

ワードやエクセル、簿記などを3年間やってたから、パソコンは得意なんですよ」

戦隊の先輩俳優への思い

スーパー戦隊シリーズは若手俳優の登竜門。先輩俳優たちはその後、次々とブレイクしているが、

「いま活躍されてる方と同じ舞台に立てていることは本当にすごく光栄です。その名に恥じないように、しっかりと1年間頑張りたいと思います。

ただ“出演したら絶対に売れる”なんて慢心はありません。役者自身が将来に向けてしっかりと動いていかない限り、今、第一線で活躍されてる一流の方たちと並ぶことは無理だと思うので。だからその後、自分がどうするかだと思っています」

■“登竜門”をくぐりブレイク中、スーパー戦隊出身俳優

今をときめくあの人も、知名度抜群のあの人も、そして、いぶし銀のあの人も……。かつては戦隊ヒーローとして、地球の平和を守ってくれていたんです!

横浜流星…当時17歳。『烈車戦隊トッキュウジャー』(’14年)のヒカリ/トッキュウ4号。スーツカラーはグリーン。空手の世界大会優勝の実力を存分に発揮。その後『初めて恋をした日に読む話』(’19年)のピンク髪のゆりゆり役でブレイク。昨年は2本の連ドラに主演

志尊淳…当時18歳。

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