くらし情報『眞子さまついに状況“客観視“か 、小室圭さん会見でも拭えぬ「一時金頼み」批判』

2021年3月19日 12:00

眞子さまついに状況“客観視“か 、小室圭さん会見でも拭えぬ「一時金頼み」批判

眞子さまついに状況“客観視“か 、小室圭さん会見でも拭えぬ「一時金頼み」批判
眞子さま
2月の天皇陛下のご発言で、これまで結婚への変わらぬ思いを強調していた眞子さまのお気持ちに変化が見られるという。

「陛下は『眞子内親王が、ご両親とよく話し合い、秋篠宮が言ったように、多くの人が納得し喜んでくれる状況になることを願っております』と秋篠宮さまと同じ意見であることを強調されました。

眞子さまは、『両陛下は結婚をお見守りくださっている』と思っていましたから、陛下のお言葉には少なからずショックを受けたようです」(皇室ジャーナリスト)

もちろん眞子さまは、昨年11月に公表された文書の中で「結婚は、私たちにとって自分たちの心を大切に守りながら生きていくために必要な選択です」と明言しているように、結婚への強い意志に変わりはない。

「秋篠宮さまが『結婚は認める』と述べられた部分ですが、一見、“小室圭さんとの結婚を認める”と受け取れます。しかし、この発言はあくまでも法的には両性の合意があれば婚姻は認められるので、それは認めざるを得ない、ということでもあります。お二人の結婚を認めるには『多くの人が納得し喜んでくれる状況』になる必要があるわけです」(同前)

眞子さまと小室さんが『多くの人が納得し喜んでくれる状況』を実現するためには、クリアすべき課題が山積みになっている。

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