くらし情報『小室圭さんしか見えない眞子さまに、懊悩の紀子さまが詠まれた「訓戒の一首」』

2021年4月1日 06:00

小室圭さんしか見えない眞子さまに、懊悩の紀子さまが詠まれた「訓戒の一首」

皇族方は12月初旬には歌を提出することから、鈴懸の実がなった秋ごろに詠まれたのだと思われます」(宮内庁関係者)

今年のお題から“実りの秋”を連想されたのだろうが、ご一家全員が共通して秋を思い浮かべる和歌を詠まれたのには意味があるのだろう。

「歌のテーマは秋に限らず、皇族方それぞれが自由に決めて作成されます。両陛下が詠まれた歌はどちらもコロナに関連する内容で、秋という季節に特化したものではありませんでした。そんな中、秋篠宮さまは夏に見た稲を見て“秋にたわわに実る準備をしている”“秋に黄金色の稲穂が豊かに実ることを願う”と詠まれている。

まるで、眞子さまと小室さんのご縁談が秋に実ることを“応援”しているかのようです。紀子さまと佳子さまも、殿下の意に沿われ秋の歌を作成されたと感じられます」(同・前)

小室さん母子への不信感は拭えていない殿下だが、眞子さまの強い意志もあって結婚容認は覆らないのだろう。一方で紀子さまは、母としての“訓戒”をにじませておられていたそうで─。

■普段感情をあらわにされることのないという紀子さまがーー

「妃殿下は、赤坂御用地内の花梨の木になった実の香りに安らぎを感じ“身近な自然の恵みをありがたく思う”とのお気持ちを詠まれました。

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