くらし情報『小室圭さんしか見えない眞子さまに、懊悩の紀子さまが詠まれた「訓戒の一首」』

2021年4月1日 06:00

小室圭さんしか見えない眞子さまに、懊悩の紀子さまが詠まれた「訓戒の一首」

これは“いちばん身近にいる家族にも目を向けてほしい”という眞子さまへのメッセージなのでは。

眞子さまはこれまで、小室さんとの結婚に国民の多くから反対意見が寄せられても意志は曲げず、ご両親からの意見は聞いても、納得することはありませんでした。今回の『歌会始』で紀子さまは、ふだん伝えづらい愛娘への願いを歌に込められたのだと思います」(秋篠宮家関係者)

秋篠宮家への批判にもつながる結婚問題に、皇嗣妃は深く思い悩まれる日々のようだ。

「小室さんの留学後、紀子さまは眞子さまと話し合いを重ねていたのですが、意見がぶつかり合うなどして、母娘の仲はこじれていきました。

妃殿下は基本的に、皇室関係者以外のご友人に対して感情を露わにすることはほとんどないのですが、眞子さまの結婚問題が起こってからは弱気になったり、落ち込まれる様子を見せていたといいます。

小室さんしか見えていない眞子さまのお気持ちをご家族にも向けてもらうため、今回のような歌を詠まれたのでしょうね」(紀子さまの知人)

紀子さまの祈りを込めた和歌は、眞子さまの胸の内に届くのだろうか─。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
YouTube
YouTube
上へ戻る

Copyright © 1997-2021 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.