くらし情報『“普通”なのがいい? 春ドラマにも続々! 芸人が役者として求められる「3つの理由」』

2021年4月27日 17:00

“普通”なのがいい? 春ドラマにも続々! 芸人が役者として求められる「3つの理由」

“普通”なのがいい? 春ドラマにも続々! 芸人が役者として求められる「3つの理由」
役者としても活躍する芸人たち
芸人が俳優をするケースは、もはや珍しくない。「もはや珍しくない」と言われるようになってからも、結構な時間が経っている。

■春ドラマの出演者にも芸人の名前がズラリ

今年の春にスタートした地上波テレビのドラマを見ても、多くの芸人の名前をそこに見ることができる。ずんの飯尾和樹(『着飾る恋には理由があって』TBS系)、東京03の角田晃広(『大豆田とわ子と三人の元夫』フジテレビ系)、山口智充(『泣くな研修医』テレビ朝日系)、オリエンタルラジオの藤森慎吾(『恋はDeepに』日本テレビ系)、NON STYLEの石田明(『警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~SEASON5』テレビ東京系、30日スタート)。

まだ続く。ハライチの岩井勇気(『今ここにある危機とぼくの好感度について』NHK総合)、かもめんたるの岩崎う大(『生きるとか死ぬとか父親とか』テレビ東京系)、今野浩喜(『最高のオバハン 中島ハルコ』フジテレビ系)などなど。ローカルだが、ダンディ坂野もいる(『結婚できないにはワケがある。』朝日放送)。

また、おいでやす小田(『カラフルブル~ジェンダーレス男子に愛されています。

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