くらし情報『近藤真彦、側近が“今だからこそ”明かせる「最悪すぎたスタッフ対応」の数々』

2021年5月14日 13:00

近藤真彦、側近が“今だからこそ”明かせる「最悪すぎたスタッフ対応」の数々

近藤真彦、側近が“今だからこそ”明かせる「最悪すぎたスタッフ対応」の数々
近藤真彦
40年以上在籍したジャニーズ事務所を、4月末で突然退所した近藤真彦。

今回の決断は、昨年11月に25歳年下の女性との5年に及ぶ不倫が『週刊文春』で報じられ、無期限の芸能活動自粛中に下したものだった。そのため、インターネット上でも《逃亡退所》《非常識》と批判が起こり、後輩の東山紀之でさえ、MCを務める情報番組『サンデーLIVE!!』(テレビ朝日系)で「退所の仕方に大きな疑問が残っている」「退所のコメントもすごく薄っぺらく感じる」と批判するほど。

“ヤンチャなマッチらしい”と言えばそうなのかもしれないが、彼が“非常識”なのは、還暦間近になった今に始まったことではない。人気が出だした10代のころから、その片鱗はあったという。当時を知るレコード会社関係者が回想する。

「それはもう“スター”でしたよ。いい意味でも悪い意味でも、ですが(苦笑)。当時、彼とはよく仕事をしていて、自分も若かったので、ちょっとした付き人じゃないですけど、長い時間一緒にいることが多かったので、“素”のマッチを間近で見ることが多かったんです」

■サインに“松田聖子”の名前を書いて

マッチとこの関係者は年齢が近かった。

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