くらし情報『近藤真彦の“薄っぺら”さ再び、レース記者に思わず漏らした本音でウソが発覚』

2021年5月18日 17:30

近藤真彦の“薄っぺら”さ再び、レース記者に思わず漏らした本音でウソが発覚

近藤真彦の“薄っぺら”さ再び、レース記者に思わず漏らした本音でウソが発覚
ジャニーズの元長男・近藤真彦
「問うに落ちず語るに落ちる」(“秘密”というものは、人に聞かれたときは用心して漏らさないが、自分から話し出したときに、うっかり口をすべらせて真実を話してしまうこと)とは、このことか。レース記者に本音をもらしてしまったのか、はたまた口が滑っただけなのか。

昨年11月、25歳年下の女性との不倫が報じられたタレントの近藤真彦(56)が16日、大分・オートポリスで行われた「スーパーフォーミュラ」第3戦の決勝レースで、自身がオーナーを務めるレーシングチーム「KONDORacing」の監督としてレース業に復帰した。

「復帰させていただく」

16日付けスポーツ紙にそのようにコメントしたのは、近藤が所属する個人事務所「エムケイカンパニー」。4月いっぱいでジャニーズ事務所を退所したが、ジャニーズ時代に下された処分「芸能とレース業の自粛」はその日まで続いていたことになる。

■肝心なことは何ひとつ語らず

レース会場の最寄空港で取材に応じた近藤は、

「本当に出来の悪い長男でした。もう少し後輩にも頼られるような先輩でいたかった」

と口にした。

関係者が説明する。

「空港では主に芸能メディアの取材を受けたようです。

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