くらし情報『小室圭さん6月帰国へ「もう待てない」国民の声が届かぬ眞子さまが“結納”強行か』

2021年5月27日 17:35

小室圭さん6月帰国へ「もう待てない」国民の声が届かぬ眞子さまが“結納”強行か

小室圭さん6月帰国へ「もう待てない」国民の声が届かぬ眞子さまが“結納”強行か
小室圭さんと眞子さま
「小室圭さんは留学していたアメリカにある『フォーダム大学』のロースクールで最後の試験を受けて、無事に卒業しました。

7月末にニューヨーク州の司法試験を控えていますが、コロナ禍のため、昨年の形式と同様にオンラインでの受験となります。

そんな大事な試験が迫る6月ごろ、山積みとなっている“課題”をクリアするため、ついに日本へ帰国するというのです」(宮内庁関係者)

アメリカ留学中、小室家の金銭トラブルを放置しているかに見えた小室さん母子に対する国民からの批判はヒートアップ。その折、

「小室さんは4月に金銭問題の経緯を説明する文書とともに、母親である佳代さんの元婚約者に対して解決金を提案するなど、トラブルを解決させようとする動きを見せました。それらの行動は、眞子さまと小室さんのおふたりが30歳になる今秋までに結婚されたいという意思が強く、スケジュールを逆算した結果だと思われます」(皇室担当記者)

ただ、国内の新型コロナ新規感染者数が高止まりして国民が困難を強いられ、東京五輪の開催も危ぶまれる中で、結婚関連の儀式を行うことはありうるのだろうか。

「昨秋からの動きを見ていますと、東京オリンピック・パラリンピック開催の可否に関係なく、今秋の結婚を前提にスケジュールを組まれているように思えます」

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