くらし情報『オスマン・サンコンが“年収3億円”時代を語る「銀座のネオンで視力が落ちた」』

2021年6月4日 16:00

オスマン・サンコンが“年収3億円”時代を語る「銀座のネオンで視力が落ちた」

オスマン・サンコンが“年収3億円”時代を語る「銀座のネオンで視力が落ちた」
オスマン・サンコン
数々のバラエティー番組で活躍したオスマン・サンコンさんは現在、タレント活動とともに日本ギニア友好協会の顧問としても忙しい日々を送っている。

「『笑っていいとも!』(フジテレビ系)に出たのは、もっとギニアという国を知ってもらいたかったから。当時、日本語学校では女性の先生に教わっていて、僕も自然と女性的な言葉で話したから、それもウケたんだと思う。『イッコン、ニコン、サンコン!』というギャグはあの番組から始まったの。ケント・デリカットとデーブ・スペクターと僕がいて、タモリさんが2人に『あなたは1個、あなたは2個、そしてあなたは?』『サンコーン!』って(笑)」

■年収2億円〜3億円のときは

その後、『天才・たけしの元気が出るテレビ!!』(日本テレビ系)では、夜中に黒い服を着て人を驚かす「暗闇でサンコン」という企画もあった。

「あれは僕は全然平気で、差別とは思ってなかった。なのにいろんなところから『何やってんだ!』って怒られちゃったよ(笑)。(番組の総合演出をしていた)テリー伊藤さんとは今もとても仲がいいし、やれと言われたらまたやるよ。今でもうまく隠れられる自信があります!」

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