くらし情報『眞子さま呆然!小室圭さん母が「2番目の男」との2,000万円“詐取”疑惑』

2021年6月2日 12:24

眞子さま呆然!小室圭さん母が「2番目の男」との2,000万円“詐取”疑惑

(皇室ジャーナリスト)

’02年に36歳で亡くなった地方公務員の夫・敏勝さんの月収が40万円だとすると、佳代さんは圭さんが満18歳になるまでの『遺族基礎年金』約100万円と、当時の『遺族共済年金』約50万円を合わせて、年間で約150万円を受給していたと思われる。

圭さんが満18歳になってからは『遺族基礎年金』が年間で約60万円給付される『中高齢寡婦加算』に切り替わり、年間で約110万円を受け取っていたことになる。

整理すると、敏勝さんが他界した際の圭さんは10歳。それからの7年半は計1130万円ほど、8年目以降は計1230万円ほどの遺族年金を受給していたはずなので、トータルは約2360万円。

ただし、そもそも遺族年金というのは、再婚したり、新たな男性と事実婚の状態だと認定されると、受給の権利は失効する決まり。

事実婚と認定される一因として、同居や同一生計であることが挙げられ、佳代さんがAさんとの同居が始まったころから受給していた遺族年金の合計は、2000万円ほどになりそうだ。ひとつ屋根の下で家計を共にするなど、竹田さんより“密な関係”だったといえるAさんとは─。

「佳代さんは“圭ちゃんが毎日泣いているので、父親代わりになる人を探している”と、よく話していました。

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