くらし情報『広末涼子『徹子の部屋』での発言で、思い出さずにはいられない“過去の奇行”』

2021年6月7日 21:00

広末涼子『徹子の部屋』での発言で、思い出さずにはいられない“過去の奇行”

広末涼子『徹子の部屋』での発言で、思い出さずにはいられない“過去の奇行”
広末涼子
広末涼子(40)が『徹子の部屋』(テレビ朝日系)に出演。長男が海外留学している話を披露した。現地まで見送りに行き、別れた直後に雨のなか、号泣してしまったという。

■広末の発言で思い出す過去

「わーって泣きながら、これがもう、もし日本だったら、私が号泣しながら道を歩いてたら、また週刊誌に撮られて、変なこと書かれるから、雨でよかった、海外でよかったって(苦笑)」

この発言には、思わず納得(?)した人もいるだろう。最近もネットニュースで「テイストがちぐはぐでごちゃごちゃ」な私服姿をネタにされていたが、20年くらい前には数々の“奇行”が報じられた。CM撮影のドタキャン、ドラマ撮影中の携帯電話依存、さらには「150km、乗車賃4万円のタクシー無賃乗車」という具合だ。

とはいえ、14歳でCMデビューしたときのイメージは完全無欠の清純派アイドル。その後、歌手としても女優としても成功した。

そんな彼女にとって、転機となったのが1999年の早稲田大学入学。必ずしも祝福一色ではなかった。進学校にいたわけでも、特に仕事をセーブするでもなく、面接と論文だけの「自己推薦入試」で合格したことから、出来レース説もささやかれたものだ。

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