くらし情報『内野聖陽『おかえりモネ』撮影でスランプに陥った永瀬廉に「絶妙アドバイス」』

2021年7月8日 06:00

内野聖陽『おかえりモネ』撮影でスランプに陥った永瀬廉に「絶妙アドバイス」

内野聖陽『おかえりモネ』撮影でスランプに陥った永瀬廉に「絶妙アドバイス」
内野聖陽
「いいじゃないですか!」

King&Princeの永瀬廉が涙を流しながら声を張り上げると、

「亮!」

内野聖陽も涙をにじませる─。

5月17日から放送されているNHK連続テレビ小説『おかえりモネ』が好評だ。

「宮城県気仙沼市で生まれ育った、清原果耶さん演じるヒロインが気象予報士を目指す物語。父親役の内野さん、母親役の鈴木京香さん、祖父役の藤竜也さん、さらに清原さんの幼なじみ役で永瀬さんが出演するなど、豪華なメンバーがそろっています」(スポーツ紙記者)

撮影当初は、“朝ドラのヒロイン”という大役に緊張していた清原だったが、内野がリラックスさせていたという。

「清原さんが困っていると率先して声をかけて、アドバイスしていました。おやじギャグを言ってみんなを笑わせて、現場を和ませていたといいます」(NHK関係者)

そんな親子関係をはじめ、毎回移り変わる“モネ”一家の“空模様”から目が離せないが、予告映像で流れた冒頭のシーンに多くの人がざわついた!

「7月5日から放送されている第8週の1シーンですね。永瀬さんと内野さんが涙ながらに言い合っていました。永瀬さんが演じるのは、運動神経抜群で女性からモテモテの明るい青年役ですが、第8週では彼が父親役の浅野忠信さんとの関係に悩む姿にスポットが当たっています」

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