くらし情報『長澤まさみも不快に! 小日向文世の止まらぬ“スピリチュアル傾倒”、本人は「チラシも配った」』

2021年7月16日 16:00

長澤まさみも不快に! 小日向文世の止まらぬ“スピリチュアル傾倒”、本人は「チラシも配った」

「太ももの裏が全部紫色になっちゃって、痛くて歩くのもやっと。“撮影も続くし、どうしよう”っていうときに、事務所の社長が紹介してくれたんです。“信じるか信じないかは小日向さん次第だけど、一度行ってみる?”って」

小日向自身も、最初は半信半疑だったそう。

「だって、1時間半ずーっと患部に手を当てているだけなんですから。でも翌日、患部を見てびっくり。あんなに紫だった太ももが、先生が手を当てていたところだけ、元の肌色に戻っていたんですよ」

10年前、大河ドラマのロケ先で脱臼骨折した際も、手術せずに“手かざし”だけで治してもらったそう。

「だから僕、共演者やスタッフ、みなさんに“興味があったら行ってみて”って紹介していたんです。打ち上げでチラシを配ったこともあったくらい(笑)。まさみちゃんには『コンフィデンスマン』の最初のころに、話したかもしれないけど、彼女は先生のところには行っていないよ」

“目に見えるものが真実とは限らない”が、ダー子の決めゼリフじゃなかったっけ!?

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