くらし情報『深田恭子、適応障害を癒やす「友人への長電話」 悩みのタネは彼氏・杉本宏之氏の束縛』

2021年7月28日 21:00

深田恭子、適応障害を癒やす「友人への長電話」 悩みのタネは彼氏・杉本宏之氏の束縛

深田恭子、適応障害を癒やす「友人への長電話」 悩みのタネは彼氏・杉本宏之氏の束縛
深田恭子
7月15日から始まったフジテレビ系ドラマ『推しの王子様』は、初回視聴率6%とまずまずのスタート。

「主演の女社長役は比嘉愛未さんですが、本来は深田恭子さんが演じる予定でした。彼女は、クランクイン直前の今年5月に適応障害と診断され降板。現在は芸能活動を休止中です」(スポーツ紙記者)

適応障害とは、ストレスによって気分の落ち込み、意欲低下などの症状が現れる病気だが、ほかにも深田を悲しませる出来事があったようだ。

「かわいがっていた愛犬が死んでしまったんです。彼女にとっては家族を失ったようなもので、それが発症の引き金になってしまった可能性もあると思います」(テレビ局関係者)

■深田が知人に相談していること

休業から2か月がたったが、ほとんど家から出ない生活を送っている。

「今は誰にも会いたくないようです。ストレス解消方法は仲のいい友人との長電話。たわいもない世間話で、気持ちが楽になっているようです」(同・テレビ局関係者)

そんな彼女が今、最も頼りたいのは、交際中といわれている『シーラホールディングス』会長の杉本宏之氏だろう。

「年商は約200億円ともいわれる資産家。ふたりの交際は’19年に報じられましたが、今年6月に杉本氏が会社の新サービスについて記者会見した際に“私生活で支えていきたい人は?”と聞かれ“お答えするのは難しいですが、支えていきたいです”と返答。

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