くらし情報『篠原涼子が離婚、“結婚反対”の実父が吐露していた「市村正親への不安」』

2021年7月27日 14:30

篠原涼子が離婚、“結婚反対”の実父が吐露していた「市村正親への不安」

篠原涼子が離婚、“結婚反対”の実父が吐露していた「市村正親への不安」
2005年3月、市村との結婚を問われてはにかむ篠原涼子
《親権に関しましては父の背中を見せて育てていきたいとの市村氏の希望と、父のようにたくましく育って欲しいとの私の願いが一致し、市村氏が持つことを子供たちとも話をしまして決定致しました》

7月24日、篠原涼子と市村正親が離婚を報告。最近では連名による共同コメントが多い中で、それぞれがコメントを出す形式となったが、意外に思えたのが冒頭の篠原の文面。2人の子どもの親権を市村に渡したというのだ。

「たしかにこの数か月、主に子どもと暮らしていたのは市村さんのようです」とはスポーツ紙芸能デスク。

「昨年8月に2人の別居を報じた『女性自身』によると、篠原が都内の自宅から離れて高級賃貸マンションに移り住んだとのことでした。彼女の事務所は別居の事実こそ認めるも、不仲が原因ではなく、“撮影で大勢と接する機会が多いことから、家庭内感染を防ぐことが目的”だと。

若々しいとはいえ、市村さんは72歳の高齢者だけあって、コロナ感染による重症化のリスクが高いのは事実。それでも納得のいく説明ではありませんでしたが、今回の離婚発表で“やはり”でしたね」

同じく7月に離婚が成立した福原愛と江宏傑の2人も、子どもたちは夫ともに台湾に残ることに。

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