くらし情報『瀬戸大也の“むかつく発言”が炎上も、SNSの「誹謗中傷コメント」は削除される謎』

2021年7月28日 19:15

瀬戸大也の“むかつく発言”が炎上も、SNSの「誹謗中傷コメント」は削除される謎

瀬戸大也の“むかつく発言”が炎上も、SNSの「誹謗中傷コメント」は削除される謎
瀬戸大也選手
《本番で思い描くレースができたら、金メダルは99%とれる。残りの1%をひっくり返されないように。正直、ライバルは自分自身だと思う》

“競泳界のエース”瀬戸大也選手が窮地に立たされた。6月3日の『競泳ジャパンオープン』での優勝後、東京五輪での「金メダル獲得」を豪語し、さらには《世界記録も視野に入れて練習したい》と語っていた瀬戸選手。ところが、出場した「400m個人メドレー」、そして「200mバタフライ」ともに決勝進出さえかなわなかったのだ。

冒頭の“ビッグマウス”がたたってか、ネット上で多くの批判に晒(さら)されているのだが、火に油を注いだのが7月26日のバタフライ予選後のコメントだった。

「いろいろ言われてめっちゃむかつきますけど……。戦っているのは自分だし、気にもしつつ、あまり気にしない所もあるので。そういうのも含めてパワーに変えていきたい」

この“むかつく”発言によって“炎上”はさらに燃え広がり、試合内容に関係のない、心ない個人への“誹謗中傷”ともとれる声も。さらには“あの騒動”を蒸し返されて……。

「昨年9月、元飛び込み選手の馬淵優佳さんという妻がいながら、CAとされる女性とのホテルでの不倫騒動です。

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