くらし情報『歌舞伎俳優がトイレで17歳少年にわいせつ、渡部建のゲス不倫といい「なぜトイレ」なのか』

2021年7月31日 06:00

歌舞伎俳優がトイレで17歳少年にわいせつ、渡部建のゲス不倫といい「なぜトイレ」なのか

歌舞伎俳優がトイレで17歳少年にわいせつ、渡部建のゲス不倫といい「なぜトイレ」なのか
会見に臨んだ渡部建
7月28日、当時17歳だった少年にわいせつな行為をしたとして、歌舞伎役者の坂東竹之助(本名・柴原永太朗)が逮捕された。

報道によると、昨年3月13日の夕方、東京都墨田区にある商業施設の「トイレ」で少年にわいせつな行為をしたという。2人はツイッターを通じて出会い、犯行日が初対面だった。容疑者は「間違いない」と容疑を認めている。

同容疑者はかつて人間国宝の片岡秀太郎さん(故人)の代役に抜擢されたこともある実力の持ち主で、歌舞伎界でも期待されていた人物のひとり。それだけに、このニュースは大きな衝撃を与えることとなった。

また、この件で注目を集めたのが、「トイレ」が現場だったということ。トイレで“行為”といえば、記憶に新しいのがアンジャッシュ・渡部建の多目的トイレ“ゲス不倫”。今回の報道を受け、ネット上には「あの人の名前を連想してしまう」「またか」と言った声や、「不衛生だし、迷惑だからやめてほしい」というごもっともな意見が。

なぜ、わざわざ「トイレ」なのかーー。精神科の先生に真剣に聞いてみた。

■スリルよりも、いかにバレないか

「ホテル周辺で知人などに目撃されて『そこで何やってるの?』と聞かれたときは、言い訳もしづらい。

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