くらし情報『丸岡いずみ、“不倫未遂”の有村昆と離婚の背景に「“産後うつ”と育児ストレス」』

2021年8月4日 16:00

丸岡いずみ、“不倫未遂”の有村昆と離婚の背景に「“産後うつ”と育児ストレス」

丸岡いずみ、“不倫未遂”の有村昆と離婚の背景に「“産後うつ”と育児ストレス」
有村昆、丸岡いずみ
《お互いの生き方を見つめ直すために別々の道を歩むこととなりました》

7月29日、映画コメンテーターの有村昆と連名で離婚を発表したフリーアナウンサーの丸岡いずみ。結婚10年目を直前にした終止符だったが、そのきっかけをつくったのは有村だった。

「5月に『フライデー』で女性とホテルで密会していたことが報じられ、本人もそれを認めるコメントを発表。レギュラー番組をすべて降板し、芸能活動を自粛していました。丸岡さんからは“襟を正すように”と言われたそうですが、けじめとして有村さんから離婚を申し入れたようです」(スポーツ紙記者)

ふたりの間には、3歳の息子がいる。連名の離婚コメントでは“協力して子育てにあたっていく”としているものの、親権は有村が持つという。

妻子を裏切った彼が、なぜ親権を持つのか。

「離婚の決め手となったのは、有村さんの女性問題で間違いありません。ただ、実は丸岡さんは長引く“産後うつ”と育児に悩んでいたそうなんです。そんな彼女を見かねて、有村さんが息子さんを引き取ったようです」(丸岡の知人)

ふたりが子どもを授かったのは、結婚6年目の2018年1月。不妊治療を経て、ロシアに住む代理母による出産で授かった待望の第1子だった。

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