くらし情報『東出昌大の続く“謝罪生活”、唐田えりかの“復帰作”は杏の事務所俳優の出演で白紙に』

2021年8月6日 21:00

東出昌大の続く“謝罪生活”、唐田えりかの“復帰作”は杏の事務所俳優の出演で白紙に

東出昌大の続く“謝罪生活”、唐田えりかの“復帰作”は杏の事務所俳優の出演で白紙に
東出昌大と唐田えりか
7月18日、カンヌ映画祭で『ドライブ・マイ・カー』が脚本賞を受賞。日本映画初の快挙となったが、思わぬところに余波が─。

「監督を務めた濱口竜介氏は’18年公開の『寝ても覚めても』を撮っています。東出昌大さんと唐田えりかさんの共演作で、不倫問題が蒸し返されることに」(映画ライター)

2人の関係が始まったのは、撮影期間中の’17年。東出の妻だった杏が、第3子を身ごもっている時期だった。

「不倫が発覚したのは、’20年1月。3年にわたって“ゲス不倫”が続いていたことになります。さらに、東出さんが会見で“妻と唐田さんのどちらが好きか?”と問われて口ごもったことで批判が殺到。仕事のオファーが激減しました。唐田さんもSNSでの“におわせ行為”が露見して、騒動以降は表舞台に姿を見せていません」(スポーツ紙記者)

不倫報道後、東出が追い出される形で杏と別居。’20年8月には離婚が発表された。

「杏さんは、莫大な違約金を抱える東出さんに慰謝料を請求せず、共有資産だった自宅を譲り受けたのみ。1人で子育てをしていましたが、今年5月に東出さんが養育費を払っていないと報じられました。

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