くらし情報『もう中学生、時代を追い風に再ブレイク!朝ドラ出演で証明「実はイケメン」の声』

2021年9月10日 16:30

もう中学生、時代を追い風に再ブレイク!朝ドラ出演で証明「実はイケメン」の声

もう中学生、時代を追い風に再ブレイク!朝ドラ出演で証明「実はイケメン」の声
再ブレイク芸人・もう中学生
目下、“再ブレイク芸人”として注目を集め、テレビなどで目にする機会がグンと増えてきている、お笑い芸人・もう中学生。

イラストなどを描いた手製の段ボールのセットを駆使して「タメになったね〜」というフレーズで締めるひとりコントが代表的なネタだが、コント以外にもトークやロケなどさまざまなシーンで現在、活躍中だ。

「7日放送のNHKの朝ドラ『おかえりモネ』を見ていたら、いきなり“もう中”が出てきて驚きました。持ち前の段ボール芸をそのまま披露し、これは完全に“再ブレイク”ですね」

と、ある芸能記者は笑いながら続ける。

■よく見ると“イケメン”、女性ファン急増

「『水曜日のダウンタウン』(TBS系)の、“芸人が一番面白いと思った瞬間”という説の中で、麒麟の川島明が、もう中の無観客ライブのシュールさを紹介したんです。川島の話術のうまさも手伝って大ウケでした。その後、もう中は『有吉の壁』(日本テレビ系)や『マツコ&有吉かりそめ天国』(テレビ朝日系)などに出演し、じわじわと再ブレイクしていきました」

また、人気バラエティー番組を手がける放送作家は、もう中学生のマイペースさを「おもしろい」

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