くらし情報『小倉優子「こりん星爆発」後も、笑いの賞味期限は切れていないという絶妙さ』

2021年10月8日 05:00

小倉優子「こりん星爆発」後も、笑いの賞味期限は切れていないという絶妙さ

小倉優子「こりん星爆発」後も、笑いの賞味期限は切れていないという絶妙さ
直撃を受ける小倉優子(’18年11月)
小倉優子(37)の出身地は千葉県だ。こりん星ではない。ただ、このネタのおかげで彼女は売れた。

■小倉優子は「ウソ」で売れた人

そんな小倉が9月17日放送の『人志松本の酒のツマミになる話』(フジテレビ系)に出演。ぶっちゃけ話が売りの番組なので、ここに呼ばれること自体「いろいろあった」(小倉)証拠だ。この日はアンタッチャブルの柴田英嗣もいて、いろいろあった者同士、面白おかしくいじられていた。

小倉の場合の「いろいろ」は男性関係。最初の夫とは不倫された(しかも相手は彼女と同じ事務所の後輩タレント)のをきっかけに、5年半で離婚した。現在の夫とも、結婚から1年後の2019年末から別居中。先方から離婚を求められているが、彼女は復縁を希望しているという。

ちなみに、2度の結婚で生まれた男児が3人。事実上はシングルマザー状態である。

番組では復縁のために『やめたら幸せになる妻の習慣』という本で勉強中だと告白。そこには「男の人が帰ってきたら、小走りで玄関に行っておかえりと言う」などと書かれているらしい。が、別居中ではなかなか実践できないのではないか。

とまあ、相変わらずどこか抜けた感じの小倉だが、こんなことも言っていた。

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