くらし情報『松嶋菜々子がナチュラル化、アラフィフ女優に起きた「正統派からの“変心”願望」』

2021年10月15日 16:30

松嶋菜々子がナチュラル化、アラフィフ女優に起きた「正統派からの“変心”願望」

初回から124話にわたって相棒を務めた、寺脇康文の歴代最長記録に迫ろうとしている。

「ご家庭もお仕事も充実して気持ちに余裕ができたのでしょうか、松嶋さんは最近では主演にこだわらず、また連ドラにこだわらないようなスタイルに変貌したように見えます。20代、30代はプレッシャーを感じていたのか現場でもピリピリした雰囲気が見られましたが、今は自然体で仕事ができているみたいで笑顔が絶えませんよ。それに表情も柔らかくなったせいか、ますます綺麗になった気がしますね。そういえば、『相棒Season20』の初回放送日も10月13日でしたね。夫婦でお祝いをしあったのでしょうか(笑)」(芸能プロ幹部)

近年は朝ドラ『なつぞら』(2019年)でヒロインを演じた広瀬すずの母親役が好評だったように、主演以外での活躍ぶりも目立つ彼女。また、今回の『SUPER RICH』で初共演だった江口ともすっかり打ち解けて、現場で女子トークに花を咲かせているという。

“母親役”といえば、こんなエピソードもあったようで。今年の8月に公開された映画『妖怪大戦争ガーディアンズ』に出演した松嶋。前作『妖怪大戦争』に引き続き、今作でも大森南朋や大沢たかおをはじめ多くの大物俳優が妖怪に扮していることも見どころなのだが、映画配給会社営業スタッフによると、

「主人公の寺田心くんのお母さん役を演じたのが松嶋さん。

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