くらし情報『小室眞子さんは“甘い”「肉じゃが」新婚生活も、義母の職場は絶縁で「もう知らない」』

2021年10月28日 16:00

小室眞子さんは“甘い”「肉じゃが」新婚生活も、義母の職場は絶縁で「もう知らない」

「眞子さんは、今年3月に行われた『歌会始の儀』でもカラスウリの和歌を詠まれました。ご自身の考えなどを公にする機会が少ない皇室の方々にとって、『歌会始』で詠む短歌は“お気持ち”を表に出せる貴重な機会でもあり、何らかのメッセージがあるとも推測されています」(同・前)

カラスウリの花言葉は“誠実”。和歌に引き続き、最後のお誕生日写真でもカラスウリが登場したのは、偶然ではないだろう。

「“誠実さ”は、眞子さんがこの30年間、何よりも大切にされてきたこと。実際に、異例の結婚が決まってからも、卑屈になられることなく、公務やご親族への挨拶をきちんとこなされました。

そんなご自身の姿勢をカラスウリの花言葉に重ねられ、“皇室を離れてからも、誠実に生きていきます”というメッセージを、国民にお伝えしたかったのではないでしょうか」(皇室ジャーナリスト)

眞子さんが強い覚悟を暗示されるのには理由もある。

「民間人となられたら、生活はこれまでと一変します。例えば、納税や保険加入が必要になりますし、ガスや水道、スマホの契約もご自身で行わなければなりません。環境の大きな変化に適応すべく、努力することが求められるのです」

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