くらし情報『小室眞子さんは“甘い”「肉じゃが」新婚生活も、義母の職場は絶縁で「もう知らない」』

2021年10月28日 16:00

小室眞子さんは“甘い”「肉じゃが」新婚生活も、義母の職場は絶縁で「もう知らない」

(宮内庁OB)

孤軍奮闘の大変な日々が想定される一方で、眞子さんが“奥さん”として輝く姿を想像している人物がいる。香川県にある旅館『紅梅亭』の料理長・武田利史さんだ。

■いまだに燻る佳代さんの職場トラブル

「日本を離れるとお聞きしており寂しく思いますが、素敵なご家庭を築いていかれると思います。ぜひ、NYで甘みの染み込んだ肉じゃがをお作りください」

武田さんは、’13年6月に英国・在エディンバラ日本国総領事館で開かれた日本食のPRイベントで、留学中だった眞子さんに日本料理の説明をした。

「肉じゃがの説明をした際、眞子さまからは“エディンバラのじゃがいもや人参はどうでしたか”とご質問がありました。“少しかためで甘みが少なかったので、お砂糖でしっかりと煮詰めてからお醤油で味を調えました”と説明すると、“おいしそうですね”と透き通るような笑顔でおっしゃったのが忘れられません。その後も、私が説明しやすいように相槌を打ってくださり、気持ちよく説明できました」(武田さん)

その後、眞子さんに夕食として、肉じゃが、お寿司、すき焼き、胡麻豆腐、味噌汁などを振る舞ったという。

「お箸を用意するのを忘れてしまったのですが、眞子さまは自ら調理場に取りにこられました。

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