くらし情報『綾瀬はるかに“コロナ後遺症”の心配「撮影中に横たわることも」木村拓哉が最大限サポート』

2021年10月31日 21:00

綾瀬はるかに“コロナ後遺症”の心配「撮影中に横たわることも」木村拓哉が最大限サポート

綾瀬はるかに“コロナ後遺症”の心配「撮影中に横たわることも」木村拓哉が最大限サポート
コロナ後遺症を心配されている綾瀬はるか
8月下旬に新型コロナウイルスによる肺炎で入院していた綾瀬はるか(36)が回復後、初めて公の場に姿を見せた。10月27日、都内で行われた『東京ドラマアウォード2021』の授賞式に出席し主演女優賞を受賞した綾瀬は真っ白なワンピースで登場。いつもと変わらない笑顔を見せていた。

現在、彼女が臨んでいる撮影現場は、京都・太秦地区にある東映京都撮影所だ。東映の創立70周年記念作品で、木村拓哉(48)が織田信長を演じる大型時代劇映画だ。

■スタッフも心配する綾瀬の体調

「綾瀬さんは10月になってから撮影に合流したそうです。心なしか以前よりほっそりした感じだったそうで……。時代劇はカツラや衣装が重く、現代劇より体力を消耗するのでスタッフも心配していました」(映画関係者)

木村と綾瀬の共演は2006年のフジテレビ系『HERO』特別編に始まり、’07年の映画『HERO』、’09年のTBS系『MR.BRAIN』、’11年のTBS系ドラマ『南極大陸』以来の5度目となる。

「お互い気心の知れた仲ですし、綾瀬さんとの共演は木村さんの希望でもあったので現場は最初からモチベーションが上がっています。

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