くらし情報『V6ラストライブ後にあった“地獄の時間”、三宅健のラジオで井ノ原「ちょっと泣けたね」』

2021年11月4日 06:00

V6ラストライブ後にあった“地獄の時間”、三宅健のラジオで井ノ原「ちょっと泣けたね」

V6ラストライブ後にあった“地獄の時間”、三宅健のラジオで井ノ原「ちょっと泣けたね」
三宅健と井ノ原快彦
今月1日、V6が26年の集大成となる解散ツアー『LIVE TOUR V6 groove』の千秋楽を迎え、終演後に三宅健(42)が『三宅健のラヂオ』(bayfm)に生出演した。

解散日の1日から日付が変わり、2日午前0時から始まった生放送の冒頭、三宅は「バタバタして。幕張メッセからこっちに大移動してきて……」とややかしこまった声色で切り出すとファン思いの三宅らしい言葉を紡ぎ始める。

「ラジオが始まる1秒前まではV6だったんですけど、今ラジオが始まったこの瞬間から個人の三宅健として、みなさんに声を届けていることになるんですが、そう簡単に切り替えられるわけもないんですけど……ファンのみんなはもっとそうだと思うんですね」

26年間、V6としてファンと向き合ってきた三宅ならではの言葉に、ファンは胸のつまる思いだったに違いない。

「さっきまで会場にいて。メンバーもいて。たくさん来てくださったジャニーズの後輩くん達、そして先輩もいらっしゃってですね。みなさんとお話させていただいて。一緒に記念撮影なんかしちゃったりして。すごい豪華な人たちが集まってましたね。未だかつて見たことがないくらい豪華な」

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