くらし情報『木村拓哉が映画撮影中の京都で食べた、“父”渡瀬恒彦さんとの思い出の「辛いラーメン」』

2021年12月2日 21:00

木村拓哉が映画撮影中の京都で食べた、“父”渡瀬恒彦さんとの思い出の「辛いラーメン」

木村拓哉が映画撮影中の京都で食べた、“父”渡瀬恒彦さんとの思い出の「辛いラーメン」
木村拓哉
9月末から、京都・太秦の東映撮影所で映画『織田信長(仮)』の撮影が始まっている。

「主演は木村拓哉さんで、信長を演じます。東映創立70周年記念作品として公開される大作で、気合が入っているそうですよ。現場では仕事に集中モードの木村さんですが、たまには京都グルメで息抜き。現場付近のご飯屋さんを訪れたり、差し入れを楽しんだりしています。スタッフを連れて食事に出かけることも多いですね」(映画関係者)

木村は11月13日に誕生日を迎えた。

「インスタグラムで49歳になったことを報告していました。木村さんはまめにインスタを更新していますよ。愛犬との写真が多かったんですが、最近は食べ物系が目立ちます。カニやお蕎麦、ラーメンなどの写真を載せてますね。1日中アクションのお仕事でお腹がすきすぎ、中華料理店に飛び込んだこともあったとか(笑)」(芸能レポーター)

■渡瀬恒彦さんの行きつけの店に

撮影所のすぐ近くにあるその中華料理店は、木村にとって特別な思い入れのある店だったらしい。

「亡くなった渡瀬恒彦さんがひいきにしていたお店なんです。木村さんは主演を務めた2011年の日曜劇場『南極大陸』で渡瀬さんと共演しています。

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