くらし情報『有吉弘行は苦言、飯島直子は炎上「牛丼の紅ショウガかけすぎ」問題、吉野家の見解は』

2021年12月6日 11:00

有吉弘行は苦言、飯島直子は炎上「牛丼の紅ショウガかけすぎ」問題、吉野家の見解は

有吉弘行は苦言、飯島直子は炎上「牛丼の紅ショウガかけすぎ」問題、吉野家の見解は
※写真はイメージです
<店がどうぞって置いてくれてるんだから、好みで入れたらいいじゃない>
<適量というか常識の問題だよな>
<無料だからと山盛りに入れているのを見ると…嫌になる>
<別によくね?>

定期的に話題となる「牛丼に紅ショウガかけすぎ」問題。多くの牛丼チェーンでは、紅ショウガや七味が卓上に置かれ、客が自由に盛り付けるセルフスタイルを取り入れているが、その“量”を巡ってSNSではたびたび論争が巻き起こっている。

そんな牛丼の紅ショウガについて、11月28日のラジオ『有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER』(日曜20時〜)内で放送された、有吉と「デンジャラス」安田和博のやりとりが再び話題となった。

経緯としてはこうだ。

この日のテーマは「パンの話」。コストコで売っているホットドックに「(ホットドックが)見えなくなるまでトッピングの玉ねぎをかけてしまい、いつも何を食べているのかわからなくなる」というリスナーからの投稿に対し、そういう人を見かけると「“そういうヤツなんだなぁ”と思う。適量ってもんがあるじゃない」と有吉。

これに安田が「牛丼に紅ショウガをドンってかけちゃうやつとかね」

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