くらし情報『小島瑠璃子「2年間無駄にした」の“逆なで”発言、滲み出る『キングダム』作家への誤算』

2021年12月7日 16:35

小島瑠璃子「2年間無駄にした」の“逆なで”発言、滲み出る『キングダム』作家への誤算

小島瑠璃子「2年間無駄にした」の“逆なで”発言、滲み出る『キングダム』作家への誤算
小島瑠璃子
《私、なんか、今27なんですけど、もうすぐ8になるんですけど、マジで2年間無駄にした気がするんですけど……》

12月4日放送の「さまぁ〜ず三村マサカズと小島瑠璃子の『みむこじラジオ!』」(ニッポン放送)に出演した“こじるり”こと小島瑠璃子。番組のオープニングで唐突に発言すると、三村マサカズも「何があった?」と心配したのだった。

「続けて“恋愛みたいなこと?”と三村さんが向けると、“全然、全然。むしろ仕事の方”と、どうやら30歳が見えてきた自身の仕事の悩みのようでしたが、詳細は触れずじまい。

ただ、彼女の場合は“2年間無駄にした”に他意はなくても、どうしても原泰久先生との“2年間”を想像させるわけで、特に彼の元奥さんからすれば傷をえぐり返す“逆なで”発言と捉えられてしまう恐れも」(芸能リポーター)

人気漫画『キングダム』の作者・原泰久氏との19歳差愛が報じられたのが、2020年8月のこと。福岡県内にある原氏の自宅に2連泊したことを『週刊ポスト』が報じたのだが、この時点ですでに元妻と離婚、3人の子どもとも別離していた原氏だけに、交際は何ら問題ないように見えたのだが……。

■疑われた“不倫・略奪”

前出の芸能リポーターは「不倫・略奪愛ではないか、との見方も浮上したのです」

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