くらし情報『悠仁さま、本命の進学先が求める“地頭のよさ”と試験なしで入学できる「抜け道」』

2022年1月20日 17:30

悠仁さま、本命の進学先が求める“地頭のよさ”と試験なしで入学できる「抜け道」

悠仁さま、本命の進学先が求める“地頭のよさ”と試験なしで入学できる「抜け道」
81歳でお亡くなりになった紀子さまの父・川嶋辰彦さんの家族葬に参列された悠仁さま(’21年11月)
1月中旬の晴れた日の朝、東京都文京区にある『お茶の水女子大学』の敷地内に、1台の車が入った。後部座席で前を見据えているのは秋篠宮家の長男・悠仁さまだ。

「幼稚園から中学校まで通われたお茶の水女子大附属での学園生活も、あと少しだと思うと感慨深いものがあります。悠仁さまは、中学3年間で大人びた顔つきになられました。身長は紀子さまを追い越され、秋篠宮さまとほとんど変わりません。制服のズボンの丈が短く感じられるのも“成長された証”でしょう」(宮内庁関係者)

■受験なしで日本トップの高校へ!?

車から降り立った悠仁さまは、パンパンに荷物が詰め込まれた黒い通学リュックを背負われて、1人で附属中学校の校舎へ。1本の通りを挟んだその背後には、“未来の天皇”のご進学先として脚光を浴びる『筑波大学附属高校』がそびえ立っていた─。

◆◆◆
「悠仁さまが『お茶の水』の幼稚園に入られたのは、’10年4月のことでした。当時、お茶の水女子大で研究活動に取り組まれていた紀子さまのご縁で、ご入園。女性教員や研究者の子どもを附属校に受け入れる“特別入学制度”の適用第1号となられました」

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