くらし情報『内村航平、モラハラ離婚騒動のウラで“愛娘たち”との間に生まれていた距離感』

2022年1月20日 18:00

内村航平、モラハラ離婚騒動のウラで“愛娘たち”との間に生まれていた距離感

内村航平、モラハラ離婚騒動のウラで“愛娘たち”との間に生まれていた距離感
内村航平
1月14日に引退会見を行ったばかりの男子体操・内村航平(33)に家庭内トラブルが起きていたことが発覚した。

昨年11月に妻の千穂さん、娘ふたりと暮らす家を出て、離婚を要求していると『週刊文春』に報じられた。記事には「手料理を前にウーバーイーツで出前をとる」などといった千穂さんに対する度重なるモラハラもあったとし、そのストレスで彼女は一時、体重が33キロにまで落ちたという。

19歳のときに北京五輪で個人総合銀メダルを獲得。続くロンドン、リオデジャネイロ五輪では個人総合金メダルに輝いた。世界選手権では2009年から個人総合6連覇という偉業を達成するなど、体操界のキングと称されるレジェンドだ。日本体操協会は強化本部に新設するアドバイザーコーチのポストに内村を抜擢すると決まっているが、

「千穂さんは夫のモラハラに悩み、精神安定剤を服用していることなどが記述されていましたが、その問題と同じくらい、“千穂さんと姑との不和”についても書かれていました。2012年に結婚、ふたりの娘さんがいるのですが、はじめて妊娠したとき“本当に航平の子ですか?”といった声をかけらて絶句したそうです。また、体操の試合で出くわした際にも怒鳴りつけられたりといったことなども紹介されていましたね」

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