くらし情報『内村航平がモラハラ告発されるも「本当のイクメンぶり」と「妻の料理が食べたい」発言の過去』

2022年1月21日 06:30

内村航平がモラハラ告発されるも「本当のイクメンぶり」と「妻の料理が食べたい」発言の過去

内村航平がモラハラ告発されるも「本当のイクメンぶり」と「妻の料理が食べたい」発言の過去
内村航平(’21年6月)
「いつの間にここまで夫婦関係が壊れちゃったのかなと、驚きを隠せません。少し前までは内村さんもきちんと育児をしていたし、奥さんの料理も好んで食べていた印象でしたから……」

そう話すのは、男子体操界の“キング”こと、内村航平の知人である。内村は1月20日発売の『週刊文春』で、『日本体育大学』時代の1学年後輩にあたる妻・千穂さんへのモラハラ疑惑や、それに伴う離婚騒動が勃発していることを報じられた。

■毎日「抗不安薬」を服用

「3歳から体操を始めた内村は、19歳の時に出場した北京大会から4大会連続で五輪に出場し、個人総合2連覇を含む計7個のメダルを獲得。世界選手権でも個人総合6連覇した体操界のレジェンドです。しかし、昨年の東京五輪では鉄棒の1種目に絞って出場するも本番でまさかの落下を……。予選敗退という結果になりました。

2024年のパリ五輪までは“体が持たない”と判断して、約30年の競技人生を終える決断をしたんです。1月14日の引退会見では150名以上の報道陣が集まり、華々しく現役を退いた、と思っていたのですが……。この直後だっただけに、今回の報道には絶句しています」

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