くらし情報『中村アン、ドラマ『DCU』殉職に驚き!『日曜劇場』に連続出演できるまでになった“売れっ子”のルーツ』

2022年2月13日 19:00

中村アン、ドラマ『DCU』殉職に驚き!『日曜劇場』に連続出演できるまでになった“売れっ子”のルーツ

中村アン、ドラマ『DCU』殉職に驚き!『日曜劇場』に連続出演できるまでになった“売れっ子”のルーツ
中村アン
「まさか、メインキャストが第3話で殉職するなんて!といった驚きの声がネットで広がっています」(テレビ誌ライター)

阿部寛が主演のドラマ『DCU~手錠を持ったダイバー~』(TBS系)で、驚きの死を遂げたのは中村アン。海上保安庁に新設された、水中事件や事故捜査を行うスペシャリスト集団『DCU』を描く物語。中村が演じるのは、警察の特殊部隊における“紅一点”の存在だった。

「業界からは“ついにここまで売れたか!”といった声が聞こえてきます。ここ数年でも福山雅治さん主演の『集団左遷!!』や木村拓哉さん主演の『グランメゾン東京』など、TBS『日曜劇場』枠に次々と出演。演じる役どころも、だんだんメインに近いポジションを獲得するように。現在放送中の『DCU』が『日本沈没』に続いての出演だったことも話題になっています。さらに“3話で殉職したのは、次のクールの『日曜劇場』も決まっていて、その準備なんじゃ?”なんて声もネットでは囁かれています」(テレビ誌ライター)

■“汚ギャル”もイメージづくり?

民放ドラマの花形ともいえる枠での大抜擢が続く理由について、メディア研究家の衣輪晋一氏はこのように分析。

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