くらし情報『悠仁さまの筑附入学で在校生は早くも「ひぃめろ」呼び、紀子さまは“目を光らせる”保護者会へ』

2022年3月8日 16:30

悠仁さまの筑附入学で在校生は早くも「ひぃめろ」呼び、紀子さまは“目を光らせる”保護者会へ

目次

・悠仁さまの入学を「大変光栄」と語る学長
・林間学校では男女ペアで「肝試し」
・愛子さまの成年会見と同日に“顔合わせ”
悠仁さまの筑附入学で在校生は早くも「ひぃめろ」呼び、紀子さまは“目を光らせる”保護者会へ
天皇陛下の誕生日の祝賀行事のため皇居へ入られた紀子さま(2月23日)
春は別れと出会いの季節。秋篠宮家の長男・悠仁さまも、新たな門出をお迎えになる。

「幼稚園から中学校まで通われた『お茶の水女子大学附属』は高校から女子校になるため、4月からは“筑附”こと筑波大学附属高等学校へ進学されます。偏差値70を超える筑附は、東大合格者が毎年30名程度という国立進学校。悠仁さまは、お茶の水女子大と筑波大が結ぶ『提携校進学制度』を利用し、ご入学が決まりました」(皇室担当記者、以下同)

悠仁さまの入学を「大変光栄」と語る学長

両大学の附属校に通う若干名の生徒が“交換入学”できるのが提携校進学制度。

「’17年から5年間限定で設けられたため“悠仁さまのために作られたのでは”と、取り沙汰されてきました。しかし、筑波大学の学長は、2月24日に行われた会見で“その見方は当たらない”と否定。’27年まで制度の延長が決まっているそうです」

中学の成績が“最優秀グループ”に入っておられたという悠仁さまは、一般入試の日に行われた学力検査を加味して、合格が決まった。

「悠仁さまの入学について、学長は“大変光栄”と評しましたが、ひとりの生徒の入学を大々的に歓迎するのは、国立大学の長としてどうかと思いました。

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